ボドゲなチラ裏

ドイツゲーム、アナログゲームのプレイ記を基本に書いていきます。チラシの裏です。


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遅くなりましたが2018年3月にゲットしたゲームの紹介です。

ロレンツィ・イル・マニーフィコ:ルネッサンスの貴族たち

40

昨年発売されたロレンツォの拡張。5番目の塔や、新たなカード、プレイヤー別の固有能力などが追加されるようですね。軒並み評判が良いので期待できますね。楽しみ。

ラック・オー

35

結構古くから存在するゲームのようです。配られたカードを、山札や捨て札からの交換を駆使し、いち早く昇順に並べていくゲーム。相手が捨てるカードに注意しながら、どこから揃えるのかという駆け引きが出てきそうですね。面白そう。

パカル

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これも古いゲーム。1999年出版かな?2人用ゲームで、先にピラミッドを完成させたら勝ちなんだけど、ピラミッドを形成するカードは、手番でカードを2枚出して相手が片方をゲット、自分が残りをゲットして配置という具合に配置していく。相手がなんのカードなら取るか、今回出てこないであろうカードはなんなのかを推測していくのが面白そう。

イライラしないで

08

ドイツの伝統的なすごろく系のゲーム。自分のコマを全てゴールさせれば勝ちだけど、まず6が出ないとスタートできないようです。そんでもって、他のプレイヤーが同じマスにやってくると振り出しに戻されることから、こんなタイトルのようです。これ、おわるのか・・・?w


と、今月もいつもの通り中身のない感じでお送りしました。パカルは先日プレイしましたが、良作でした。手に入りにくいですが、1〜50のカードがあれば代用できるので、試しにプレイして、面白かったら探すのが良いかと思います。

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